日常トラブル

2012.06.18

盗聴 盗撮の目的 犯人捜し 大阪 京都 神戸

盗聴 盗撮の目的 犯人捜し

 

 大阪 京都 神戸 岡山 広島

盗聴の目的

 

 

相手の情報がほしいとき。

   

  これは、対象者と敵対している相手を盗聴して情報を必要としている場合と、ただ単に興味本位で相手をのことが知りたいだけというものがあります。

 

  ここで問題が大きく発展する場合は前者のほうで企業などでの情報漏えいは取り返しのつかないことになりまた損害が発生することもあります。具体的には、取引先への、発注単価を盗聴やその他の情報収集により、競合した場合にすべて仕事をとられたりしたケースがありました。

 

  このように盗聴は、情報収集の手段の一つとして考えていいのです。兵法として、相手の情報を入手すると戦略を立てやすくなるのです。

  また、離婚を考えているパートナーが相手の弱みを握るために盗聴器を仕掛けている場合、これも致命的な情報をとられた場合には取り返しのつかない結果をもたらしてしまいます。

 

 

盗撮の目的


 これも相手に情報がほしいときというのが当てはまりますが、それ以外のケースもあります。


  例えば 、当社の扱った案件では次のようなことがありました。

 

  スーパーの女性トイレに盗聴器を仕掛けていたケースです。これは顧客からの依頼でした。すぐに店に言わなかったのが幸いし犯人を特定することができたのですが、犯人はそのスーパーの店長でした。店長なら女性トイレに入って、掃除の点検をするのでそんなことができたのです。

 

 

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