職場トラブル

2013.09.28

誰にも知られず対応 セクハラ

セクハラ 誰にも知られず対応

大阪 京都 神戸 岡山 広島

セクハラ なくならない理由

セクハラに記事を2つ上げます

児童母親にセクハラ

民間出身校長、教委が調査-○○市


 公募で○○月に採用された○○市立小学校の民間出身の男性校長が、児童の母親にセクハラ行為を行った疑いがあるとして、○○市教育委員会が調査に乗り出したことが○○日、分かった。校長が母親に私的なメールを送ったり、飲食を共にした際に体に触ったりしたとの情報が寄せられたという。


セクハラ、同性への言動でも

指針に明記―厚労省


 厚生労働省は27日、セクシュアルハラスメント(性的嫌がらせ)が異性に対する言動だけではなく、同性に対するものも含まれることを同省の指針に明記する方針を固めた。同日開かれた労働政策審議会(厚労相の諮問機関)の雇用均等分科会で方針を示し、了承された。
 指針にはセクハラの原因として、性別による役割分担意識があることを明記。また、結婚していることを理由として、女性(男性)だけを職種変更させることなども、差別に当たると規定する。


私が考えるセクハラがなくならない理由

1、 セクハラをする側の意識の低さ

2、 セクハラされても黙っている被害者

私は、この二つに理由があると考えています。


その中で私は、被害者の側に立って対応をしています。

なかなかセクハラされたからといって

大きな声で拒否できる人ばかりではありません。


セクハラで裁判なんてとんでもない。

そう思っている方が大半です。


なら、加害者以外、誰にも知られず対応すればよいのです。


その様な対応しか

クライアントを守る方法もないのです。

裁判なんかして、立場が悪くな方は多くいます。

そのうえ、セクハラの対応で最も重要と考えているのはクライアントが2次被害を受けないことです。


セクハラの対応は

実績のある当社にご相談ください。

アイ総合コンサルタント
相談ダイヤル 0120-007-808

大阪 京都 神戸 岡山 広島

このページのトップへ
Copyright (C) トラブル解決・トラブル相談のアイ総合コンサルタント All Rights Reserved.